「子どもたちの夢や願いを叶える」 0歳~2歳の前半までは、育児担当制を行っています。育児担当制は、子どもたちに「安心感」を育むために特定の保育者がお子さまを保育します。保育教諭が子どもにとって保護者の次の甘えられる存在になります。
3歳からはクラス担任制を行い「協同性」「社会性」「協調性」などを身につけるプロジェクト保育を展開しています。